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禁酒生活継続中(その1)

3月半ばに始めた禁酒生活をまだ続けている。おかげで本当に体も心も調子がいい。負け惜しみでも痩せ我慢でもなくて、本当に気分がいいんだよね。

飲む時が来れば飲む。断れない誘いも来ている。それまでのことだ。禁酒禁酒と力んでいるわけではない。だいたい昨年から4ヶ月以上の禁酒を2回もやっているから、もう禁酒には慣れている。飲んでもまた禁酒すればいいだけの話だ。

献血で検査の結果は満点

ちなみに上は先日禁酒1ヶ月後の献血の結果。すべて基準値内。満点。禁酒すると体調よくなるの証し。

禁酒のたびに禁酒の良さをここに書いている気がする。どうせまた飲み出すと思うので、その時になって読んで思い出せるよう、今ここに禁酒の良さを書いておこう。

飲み出したらよく読めよ>自分。


何と言っても朝の気分がいい。まずこれが一番。二日酔いがないし熟睡できる。爽やかな気分で目が覚める。早朝の気持ちよさを、爽やかな気分で爽やかな空気を吸いながら爽やかな景色の中で楽しめる。それくらい爽やかな気分だ。

犬の早朝散歩はまだ続けている。それで爽やかな気分を毎日味わっているわけだ。

早朝の犬散歩が禁酒生活に効く

今は5時前に日が昇る。同時に散歩に出る。だいたい30分から50分間。あれこれ思いを巡らしながら散歩する。仕事のこととか、定年後の暮らしのこととか。

夜に酒を飲みながら考えると、たいていの場合、いい加減な内容と方向に流れるのだが、朝に考えるとポジティブで生産的な流れになる。

酒を飲みながらクダクダクドクドとアーでもないコーでもないと堂々巡りしているよりも、積極的で生産的で肯定的な思考を巡らすことができる。

なぜかよくわからないけど、そーなっているんだよな、人間って。

こんな調子で禁酒の良さを書いて行こう。飲んだら読めよ、これ>自分。

(次回に続く)

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